1 男性向け
(1)女遊びを卒業しろ
パートナー選びで人生が大きく変わると言って過言ではない。若いうちは、女のけつを追いかけ、セックスに明け暮れるかもしれない。しかしそれらの時間は長期的になんの資産にもならない。ただ一時の快楽におぼれているだけだ。また反対に自慰行為におぼれセックスをしない者もいるかもしれない。自慰行為は無駄なエネルギーの浪費である。また経験不足から、選んではいけない女性になびいてしまうかもしれない。
つらい時支え合い、お互いに成長し合うことのできる素敵な女性と信頼関係を築くことが成功の大きなコツとなる。
(2)選んではいけない女性
ア メンヘラ
感情が安定していない人と一緒になると、彼女に生活を振り回されることになる。彼女らが周りの人間を頼り、時間を奪うことに大した意味はない。太陽を浴びれば解決することを他人の貴重な時間を奪って行う。関わらないのが身のため。見た目に騙されるな。
イ 他人を下げる人
自分の価値を保つために他人を下げる人がいる。この手の人は本当は自信がなく、他人と比較して他人の地位を下げ、優越感に浸ることでしか自分を維持することができない。自身の実力を上げるという本質的なことに時間を使わず、他人の足を引っ張ることに終始している残念な人種である。関われば不幸になる。
ウ 否定してくる人
特に理由もなく否定から入るひとがいる。なにをやるにしても、どんな夢をつぶやいても否定する。基本的になにかを肯定するにはその事柄を深く理解した上で肯定的な部分を見つけなければならないため、肯定することは脳を使い、反対に否定することはただ単に否定すればよいため簡単である。否定されれば、ネガティブな部分ばかりに目が行くようになり、無駄に気分が下がり、失敗も増える。下げまんという。
エ 無駄に嘘をつく人
基本的に嘘というのは何の価値ももたらさない。確かに、嘘も方便という場面もあるが、基本的にはパートナー間では正直なコミュニケーションが取れ、信頼関係が築けるほうが断然よい。パートナーにも嘘をつかなければならない者はほぼみんな浮気している。
オ 愚痴、悪口
愚痴や悪口は基本的に無駄であるし、無駄に争いの元となる。基本的に言わないのが鉄則であるが、それが癖になっている者は多い。この多くは自己肯定感が低く、他人を悪く言わないと自己が保てない者、現状維持でよいと思っており向上心が無い者である。
カ 承認欲求にとりつかれた人
SNSの影響で承認欲求にとりつかれた人が増えた。確かに、無数のいいねをもらったり、褒められたりするととても気分が高揚する。多少の褒めなら良いが、実体から離れ、その承認を得るためだけに行動するようになる人が現れる。過度に加工したり、過度に露出した写真を上げる。時には子供の写真も平気でネット上にあげてしまう人もいる。これらの人は早い段階で自身で気づかないと、承認欲求のとりこになり、逆に自身のためを思って注意してくれた人を恨むようになる。
(3)他人を変えることはできない
コミュニケーションを取って改善できるだろうという人もいるかもしれない。ただ、それが成功するのは相手が聞く耳を持っている素直な人の場合だ。上記のような人は全く素直ではないので聞く耳は持たない。基本的に他人を変えることはできないと思った方がよい。変わるのは自身が自身を問題だと思ったときだけだ。
だから、上記のような人を見つけたら、正そうとしても無駄どころか無駄に反感を買うので、関わらないようにしよう。
2 女性向け
(1)
基本的に
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